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一言インタビュー

アディットで働く先輩社員にインタビューをしてみました。

● 業界・仕事の特徴と思われるところはどこですか?

・ クリエイティブな仕事のため、新しいことにチャレンジできるところです。また、ITといえばプログラミングのイメージですが、様々な業種と常にセットのため他業種の知識も身につけられます。

・ 現場ごとにメンバや人間関係がガラリと変わり、様々な業界・立場の人と接することができるところです。人付き合いが得意な人であれば人脈が広がり、そうでない人も自ずとコミュニケーション能力が養われていくのではないでしょうか。

・ 色々なシステム、技術に触れる機会が多いのでマンネリ化が少ないです。

・ IT業界は1日中コンピュータに向かって仕事をしているイメージですが、職場や業務によっては他の人と調整する仕事も多いです。

・ ITは益々重要になってくると思います。また、人々がICTを使いこなすのが当たり前の時代が来ているので、仕事としては高度になってくると思います。

・ 新しいことにチャレンジしやすい!

・IT業界の仕事はシステムエンジニア以外にもITコンサルタントなど様々な職種に存在しています。さらに同じIT業界の中でも業種によって求められるものが全く変わってきます。

・ 社員それぞれで色々な業界のシステム開発に携わっているため、自分が従事していた業界以外の知識を得ることができます。

・ 技術面は多種多様でトレンドや社会状況によっても変わるため、最新の情報に敏感な人や新しいことへの関心が高い人に向いています。業務内容によってはトラブル対応や深夜・休日の勤務もあるので、健康面など自己管理が必要になってきます。

・ どこでもITが使われている時代なので、身近に社会に貢献できる業界だと思います。

・ 1人で黙々と作業をするイメージがありますが、チームで作業を進めるためコミュニケーションが大切です。

・ 特徴ではないかもしれませんが、先輩や他社の同年代の話を聞くと、会社に入社するまでプログラムを触ったことのない人が多いです。自身に経験がなくても自分次第でできることの幅はいくらでも広げられると思います。

・ 開発、支援、営業の3点が特徴で、モノを売るではなく人の考えをシステムという形に変えていくことです。開発ではシステムやソフト、ネットワーク等の設計、開発を行います。支援では開発されたシステムの運用管理やセキュリティ管理、運用管理を行います。営業では、メーカーやその他の企業等のシステムに対して顧客から出された要望やニーズの情報を聞き、技術者のマッチングを行います。

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● 会社の雰囲気はどのような感じですか?

・ 面倒見の良い先輩が多いので、仕事を通じて先輩に教わりながらスキルを身につけることができるところです。

・ 資格取得など教育面のサポートが手厚いと思います。

・ 違う職場(常駐先)の人ともコミュニケーションをとる機会があるので、仕事だけではなくプライベートな話も聞くことができるところです。また誰にでも話しやすい環境です。

・ 自分の意見が気兼ねなく言える雰囲気があります。

・ 昔のアディットは体育会系の印象がありました。しかし、今は体育会系文化部に変化しているように感じます。アディットの雰囲気は社員一人ひとりの個性が作り上げています。これからも新しい社員が増えることによってアディットは変わっていくと思います。

・ 職場が異なる社員同士の繋がりを大事にしていると思います。

・ レクリエーションや勉強会などの社内イベントが多いこともありますが、すごくフランクで風通しが良いと思います。また、先輩方が部下・後輩のことを常に気にかけていただいているため、困ったことは相談できる体制が整っているように思います。

・ 会社全体が社員一人ひとりを良く見て大事にしていると思います。

・ 社員数は少ないですが社員同士の距離が近く、何かあるとすぐに対応してもらえるところです。

・ 先輩や上司に対して相談しやすく感じます。本社で就業時間後にJavaやStruts等のプログラミングの疑問点を丁寧に教えていただくこともあり、優しい方々に支えられていると思います。

・ 気さくで明るい方々が多く良い雰囲気だと思います。また若手社員のための勉強会も定期的に行っており、教育に力を入れてくれていると感じます。

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● どういったところにやりがいや達成感を感じますか?

・ 普段から利用しているウェブサイトを、利用者としてではなく開発側として関われることにやりがいを感じます。常に問題やトラブルとの戦いですが、それを解決したときやそこから自分の成長を実感できたときに達成感を感じます。

・ 例え全体の一部であってもそのプロセスを全部任せてもらい、高いクオリティで成し遂げ期待に応えることができたときは自信に繋がります。

・ 直接ものづくりをすることになるので、自分の作ったものや携わったものが誰かに使ってもらえたり、何かを支えたり、場合によってはそのまま世の中に出るということがあります。そこがやりがいであり達成感を感じる部分であり、同時に責任を感じる部分でもあります。

・ 世の中には色々な仕事がありますが、アディットの仕事は主にプログラムの開発やシステムコンサルティングです。システム開発中は大変苦労しますが、動くものができたときには本当にうれしいです。

・ 困難な開発プロジェクトを無事に成功させ、自身の成長が感じられたときは感慨深いです。

・ 自分の仕事が評価されて指名で次の仕事の依頼があったときや、作り上げたシステムが実際に稼働するときです。

・ 自分の考えてプログラミングしたサービスや機能が一般公開され、色々な方に利用されることです。

・ 作り上げたものの納品やリリースが終わったときに達成感を感じます。自分が努力したことに対して評価がついてきたときは次も頑張ろうという気持ちになります。

・ システムが突然動かなくなったときに、自身で調べて解決することができたとき!

・ プログラミング時に日々の勉強が役に立っていると実感したり、以前に分からなかったことが、いつの間にか簡単に理解ができるようになっていたときです。

・ 営業としての成績は売上として出てくるのでプレッシャーもありますが、他の職種では味わえない達成感を感じることが出来るのではないかと思います。

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● 業務上の楽しかったこと、大変だったことはなんですか?

・ 海外に一年間出張した時です。日本を出て行く事に強い抵抗がありましたが、覚悟を決めてからはむしろ出張を楽しんでいました。前向きに取り組みことができるかどうかで、大変な作業も楽しいものに変わります。

・ 自分が関わっているシステムが完成に近づくのは楽しいです。また、未経験の技術を一から身につけていくのはやりがいもありますが大変でした。

・ プログラミングの時にどういう風に処理をするのか色々と妄想を膨らませているときが一番楽しい瞬間です。辛いのはバグやトラブルの切り分けをしていて手詰まりになったときです。

・ やりたいこと(仕様や技術)を考え調査をしているときが楽しいですが、出口が一向に見えないときは一転して大変になります。

・ 自分の携わったシステムが世の中に出て色々な人が利用することを考えると楽しくなります。

・ メンバーの暴走や仕様検討不足、要求追加によりプロジェクトが赤字になったとき大変でした。

・ 難しい処理を簡潔にプログラミングできたとき。

・ お客様のシステムの機能や処理に関して、自分の提案が採用されたときはうれしかったです。

・ 色々な人との仕事の合間(お昼休みの休憩中など)のキャッチボールは楽しいですし、自分が携わったシステムが本格的に利用されるようになったときはわくわくします。但しそのシステムが突然動かなくなったときにはとても大変です。

・ 前の担当者との引継ぎがうまく行われなかったときは大変でしたが、周囲のおかげでなんとかなった時には非常に達成感がありました。

・ 作ったプログラムのテスト中に大量のバグが出てその修正が大変でしたが、テストの方法も様々な視点があるためとても勉強になりました。

・ 難しそうと不安に感じていたプログラムをいざ作ってみると意外と簡単にできたときには、自分の成長を感じることができ充実感を覚えました。ただ新しいことが多いので習得するのが大変ですが、自然と身に付いていたりします。

・ IT用語や技術など色々覚えることがありますが、慣れてくると知識の吸収が早くなります。そこから新たな仕事や技術に繋がり、興味がどんどん広がっていくところに楽しさがあるのではないかと感じます。